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あけおめ!
あいさつが遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年は丑年ですね。
中身のギュウとつまった濃い1年にしましょう(笑)
牛のように一歩一歩確実に、そして時にはモー突進しながら、夢に少しでも近付けるような1年にできるといいですね。
今年は丑年ですね。
中身のギュウとつまった濃い1年にしましょう(笑)
牛のように一歩一歩確実に、そして時にはモー突進しながら、夢に少しでも近付けるような1年にできるといいですね。
連休サンキュー
なんかよくわからないタイトルをつけてしまいましたが、
ようやくの連休です。
連休になったところでいろいろやることはあるので、
なかなか休めないんですが、
一応「休み」となっているところに少しながら心の余裕が生まれますね。
今日うちの奥さんと夜話をしていたんですが、
そのときに
「最近、家に帰ってくるときに僕が家にいるんじゃないかと思いながら帰ってくるんだよ」
と言われました。
うちの奥さんも仕事をしているんですが、
職場から帰ってきて玄関の扉を開けるときはドキドキなんだそうです。
「えっ?!なんで?」
と聞き返したら、
僕が家で倒れているんじゃないかと思っているみたいでした(汗)
いろいろ勉強したいことややりたいことがあって、
最近は奥さんが起きるころに寝るというような生活サイクルを繰り返していたんですが、
さすがに心配になったようでして…
僕の体の心配をしてくれる奥さんをもつ幸せ者でありますが、
早く安心をさせてあげなきゃと思うこのごろです(苦笑)
ようやくの連休です。
連休になったところでいろいろやることはあるので、
なかなか休めないんですが、
一応「休み」となっているところに少しながら心の余裕が生まれますね。
今日うちの奥さんと夜話をしていたんですが、
そのときに
「最近、家に帰ってくるときに僕が家にいるんじゃないかと思いながら帰ってくるんだよ」
と言われました。
うちの奥さんも仕事をしているんですが、
職場から帰ってきて玄関の扉を開けるときはドキドキなんだそうです。
「えっ?!なんで?」
と聞き返したら、
僕が家で倒れているんじゃないかと思っているみたいでした(汗)
いろいろ勉強したいことややりたいことがあって、
最近は奥さんが起きるころに寝るというような生活サイクルを繰り返していたんですが、
さすがに心配になったようでして…
僕の体の心配をしてくれる奥さんをもつ幸せ者でありますが、
早く安心をさせてあげなきゃと思うこのごろです(苦笑)
意味わからん!
久し振りの更新だからって別に切れているわけではないですよ。
なんかイギリスが人類史上最速の自動車を作りたいらしく、地上を時速1600kmで走る車の開発をしているみたいです。
約40秒ほどで時速1600kmに到達するらしく、弾丸よりも速いスピードみたいです。
なんのためにそんなスピードの出せる車をつくりたいのかまったくもって理解不能なんですが…
そもそもそんなスピードのものに人は乗れないでしょうし、
どこでその車に乗るんですかね。
公道を走っていたら周りの人たちは間違いなく死にますよね。
車を見つけて「あっ!」と思っている瞬間にはもう意識はないと思います。
10年ほど前にはすでに時速1200kmくらいのスピードを出すことに成功しているらしいんですが、
本当に
「何のために?」
少し調べていたら人も乗るみたいですね。
恐ろしい…
なんかイギリスが人類史上最速の自動車を作りたいらしく、地上を時速1600kmで走る車の開発をしているみたいです。
約40秒ほどで時速1600kmに到達するらしく、弾丸よりも速いスピードみたいです。
なんのためにそんなスピードの出せる車をつくりたいのかまったくもって理解不能なんですが…
そもそもそんなスピードのものに人は乗れないでしょうし、
どこでその車に乗るんですかね。
公道を走っていたら周りの人たちは間違いなく死にますよね。
車を見つけて「あっ!」と思っている瞬間にはもう意識はないと思います。
10年ほど前にはすでに時速1200kmくらいのスピードを出すことに成功しているらしいんですが、
本当に
「何のために?」
少し調べていたら人も乗るみたいですね。
恐ろしい…
ねんきん
もう最近はめっきり日本人のノーベル受賞者の話題でもちきりですね。
地元名古屋大学出身の方もいてものすごく親近感がわいてしまいますね。
物理学賞と化学賞という理系にとってはもう男のロマンといっても過言ではないくらいうらやましい限りの賞だと思います。
ところでノーベル賞ならぬ「イグ・ノーベル賞」ってご存知ですか?
ノーベル賞のパロディみたいなもので、
「他の誰もやりそうにない、ユーモアと独自性を兼ね備えた研究や開発」
に対して贈られる賞のようです。
昨年の2007年には
ウシの排泄物からバニラの香り成分「バニリン」を抽出する研究
をした日本人のかたが受賞をされました。
そして今年受賞されたのが「粘菌」です。
「脳」という思考することのできる機能をもたないのにもかかわらず、この「粘菌」が迷路をとくことに成功したそうです。とてもシンプルなメカニズムで解き明かしてしまうんですよ。しかも、「甘い」や「苦い」の違いの認識もできるようで、それを選り分けて進むそうです。脳がないので認識をしているかどうかは定かではないですが、複雑なものを簡単なメカニズムでやってしまうなんてある意味逆転の発想ではないかと思います。
粘菌が迷路を解くメカニズムをカーナビに応用しようとしているみたいですよ。
粘菌が迷路を解く際にはそのルートの最短距離をつなぐので、
そのことを利用しある場所から目的地までの最短距離を検出してしまおうということらしいです。
ノーベル受賞者のコメント同様、
「科学はおもしろい!!」
ですよ。
地元名古屋大学出身の方もいてものすごく親近感がわいてしまいますね。
物理学賞と化学賞という理系にとってはもう男のロマンといっても過言ではないくらいうらやましい限りの賞だと思います。
ところでノーベル賞ならぬ「イグ・ノーベル賞」ってご存知ですか?
ノーベル賞のパロディみたいなもので、
「他の誰もやりそうにない、ユーモアと独自性を兼ね備えた研究や開発」
に対して贈られる賞のようです。
昨年の2007年には
ウシの排泄物からバニラの香り成分「バニリン」を抽出する研究
をした日本人のかたが受賞をされました。
そして今年受賞されたのが「粘菌」です。
「脳」という思考することのできる機能をもたないのにもかかわらず、この「粘菌」が迷路をとくことに成功したそうです。とてもシンプルなメカニズムで解き明かしてしまうんですよ。しかも、「甘い」や「苦い」の違いの認識もできるようで、それを選り分けて進むそうです。脳がないので認識をしているかどうかは定かではないですが、複雑なものを簡単なメカニズムでやってしまうなんてある意味逆転の発想ではないかと思います。
粘菌が迷路を解くメカニズムをカーナビに応用しようとしているみたいですよ。
粘菌が迷路を解く際にはそのルートの最短距離をつなぐので、
そのことを利用しある場所から目的地までの最短距離を検出してしまおうということらしいです。
ノーベル受賞者のコメント同様、
「科学はおもしろい!!」
ですよ。








