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カミマクリスティー
こんにちは。永遠の二十歳であるきょうしつちょ〜です(笑)
昔、「10回クイズ」というのが流行っていましたが、あれは今でもやったりするんですかね?
もしかしたら「知らない」という人がいるかもしれないので、どんなものかを説明します。
「ピザって10回言って。」
と誰か友達に10回ピザと言わせます。
(そのときになるべく早く言わせましょう。)
言い終わった後間髪入れずに肘を指さして
「じゃあ、ここは?」
と相手に尋ねると、言い誤って
「ひざ」
と答えさせて、みんなで馬鹿にしようというクイズです。
ちなみに僕はこの手のクイズに一度もひっかかったことのない憎たらしい子どもでした(笑)
必ずみんなに
「全然おもしろくない!」
と怒られます。
負けず嫌いなんでそんなものにはひっかかってやりませんでした(笑)
どうしても引っかかって困ってしまうという人がいましたら攻略法をお教えしますよ。
まぁそんなものは必要ないと思いますが。
というか、なんでこんな話をしたかというと10回クイズはあまり意味がないんですが、「脈絡膜(「みゃくらくまく」と読みます)」を10回言ってください。これをかまずに言えたらちょっと尊敬しちゃうかもしれないです。別に滑舌は悪くはないと思っているんですが、結構かんでしまうんですよね。(もしかしたらこれを滑舌が悪いというのかもしれませんが)
脈絡膜は生物の用語なんですが、困ったことに指導をするときにかまずに言える自信がありません。
学生時代に某レンタルショップでアルバイトをしていたんですが、そのときにお客様に対してお礼の言葉として、お客様が帰る間際に
「ありがとうございました。またご利用くださいませ。」
と言う習慣になっていたんです。
カウンターが階段近くにあるので、商品を持ったお客様はすぐさま階段を降りてしまうので、すぐに店員の僕の視界からは消えてしまうんですよ。だから、視界から消えてしまう前の声の届く少しの時間に、その決まり文句を言わないといけないといつも焦ってしまって、
「ありがとうございました。またご利用くだたいったって…」
という感じにかみまくりです。最後のほうはお客様にもほとんど聞こえていないとは思うんですが、このフレーズを1日に1回くらいしか言えたことがないときもあります。だから、言えたときは心の中でガッツポーズなんですよ(笑)
で、ボケようとしたときとかにもかんでしまったり、指導をしているときにもかんでしまったりとけっこう悔しい思いをしております。そこで、滑舌に自信のある人は僕の作った早口言葉に挑戦してみてください。一気に三回言ってくださいね。
「骨粗鬆症訴訟 (こつそしょうしょうそしょう)」
そんな用語があるかどうかは知りませんが、結構難しいと思いますよ。自信作です!
ちなみに僕の名前をフルネームで言うのも難しいという噂です。生まれてからずっと同じ名前なのでさすがに自分の名前でかんだことはないですが、卒業式のときなどでは
「お前の名前は呼びにくい」
と学校の担任に怒られました。全然僕のせいではないと思うんですが、僕の名前のために担任の先生は相当な練習をしたそうです。
以前、眼科に行った時には看護婦さんがもう教科書通りの間違え方をしてくれました。
「マスダさま〜、マスダマタトティさま〜」
その看護婦さんはかんだことに気づき名前を呼びなおそうと試みてくれましたが、残念なことに3回とも上のままでした。もうお互い苦笑いです(笑)
と、久し振りの更新だったので少し長くなってしまいましたが、タイトルの意味が分かった人には年齢がばれてしまいそうですね。
昔、「10回クイズ」というのが流行っていましたが、あれは今でもやったりするんですかね?
もしかしたら「知らない」という人がいるかもしれないので、どんなものかを説明します。
「ピザって10回言って。」
と誰か友達に10回ピザと言わせます。
(そのときになるべく早く言わせましょう。)
言い終わった後間髪入れずに肘を指さして
「じゃあ、ここは?」
と相手に尋ねると、言い誤って
「ひざ」
と答えさせて、みんなで馬鹿にしようというクイズです。
ちなみに僕はこの手のクイズに一度もひっかかったことのない憎たらしい子どもでした(笑)
必ずみんなに
「全然おもしろくない!」
と怒られます。
負けず嫌いなんでそんなものにはひっかかってやりませんでした(笑)
どうしても引っかかって困ってしまうという人がいましたら攻略法をお教えしますよ。
まぁそんなものは必要ないと思いますが。
というか、なんでこんな話をしたかというと10回クイズはあまり意味がないんですが、「脈絡膜(「みゃくらくまく」と読みます)」を10回言ってください。これをかまずに言えたらちょっと尊敬しちゃうかもしれないです。別に滑舌は悪くはないと思っているんですが、結構かんでしまうんですよね。(もしかしたらこれを滑舌が悪いというのかもしれませんが)
脈絡膜は生物の用語なんですが、困ったことに指導をするときにかまずに言える自信がありません。
学生時代に某レンタルショップでアルバイトをしていたんですが、そのときにお客様に対してお礼の言葉として、お客様が帰る間際に
「ありがとうございました。またご利用くださいませ。」
と言う習慣になっていたんです。
カウンターが階段近くにあるので、商品を持ったお客様はすぐさま階段を降りてしまうので、すぐに店員の僕の視界からは消えてしまうんですよ。だから、視界から消えてしまう前の声の届く少しの時間に、その決まり文句を言わないといけないといつも焦ってしまって、
「ありがとうございました。またご利用くだたいったって…」
という感じにかみまくりです。最後のほうはお客様にもほとんど聞こえていないとは思うんですが、このフレーズを1日に1回くらいしか言えたことがないときもあります。だから、言えたときは心の中でガッツポーズなんですよ(笑)
で、ボケようとしたときとかにもかんでしまったり、指導をしているときにもかんでしまったりとけっこう悔しい思いをしております。そこで、滑舌に自信のある人は僕の作った早口言葉に挑戦してみてください。一気に三回言ってくださいね。
「骨粗鬆症訴訟 (こつそしょうしょうそしょう)」
そんな用語があるかどうかは知りませんが、結構難しいと思いますよ。自信作です!
ちなみに僕の名前をフルネームで言うのも難しいという噂です。生まれてからずっと同じ名前なのでさすがに自分の名前でかんだことはないですが、卒業式のときなどでは
「お前の名前は呼びにくい」
と学校の担任に怒られました。全然僕のせいではないと思うんですが、僕の名前のために担任の先生は相当な練習をしたそうです。
以前、眼科に行った時には看護婦さんがもう教科書通りの間違え方をしてくれました。
「マスダさま〜、マスダマタトティさま〜」
その看護婦さんはかんだことに気づき名前を呼びなおそうと試みてくれましたが、残念なことに3回とも上のままでした。もうお互い苦笑いです(笑)
と、久し振りの更新だったので少し長くなってしまいましたが、タイトルの意味が分かった人には年齢がばれてしまいそうですね。
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